わくわくシンキング

IT×教育×エンタメ屋さんにいるゲーム製作者。

理解とは? - 無意識の積み重ねで具体と抽象を繋げること

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理解とは、これまで頭の中にあった知識や考えや経験がつながり、それを自分で自覚できるようになること

知識や経験の結びつきが生まれているとは?

人間はそもそもなにかを結びつけて考えようとする習性がある。

  • この記事は文字が多く、読みづらいはず。
  • 読んでいるときも、文字とイラストを組み合わせたり、書かれている内容と自分の経験を結びつけようとしている。

理解をした結果、どうなるのか

概念を習得する

概念を言葉として利用することができるようになる。

行動が変わる

理解をすることで、自分がこれまでとらなかった行動を行えるようになる。

本当の意味でわかるようになる

知ると分かるの違い

知る:一時的な可逆的な変化

単発の知識に近い。一時的には変化を起こすが、元に戻る(=忘れる)ことが多い。

分かる:もどることがない、不可逆的変化

様々なものと関連付けられ、さらに構造が変化したもの。そうそう忘れることがない。

  • ただ、強く記憶するのではなく、構造自体が変わること。

では、分かる状態にたどり着くために僕らは何をしないといけないのか。

具体と抽象を繋げる

具体的な経験から、どこに注目するべきかを考える

本質的な問いを設定し、ゆらぎを作り、看破にたどりつく

→ 無意識のレベルでの積み重ねを作り、構造を変化させる。

具体と抽象を繋げることの重要性

言語化するということ、転移を生み出す

具体と抽象を繋げた結果、理解にたどり着いたものを、さらに自由に扱うためには、言葉として利用できるようになる必要がある。
無意識から意識の領域に理解を引っ張ってくるものは、言葉。

まとめ

理解とは、これまで頭の中にあった知識や考えや経験がつながり、それを自分で自覚できるようになること

単なる知識の繋がり以上のものが理解。

理解を生み出すために、対話と問いかけ、無意識の積み重ねを行う

積み重ねた結果、具体と抽象を繋げられるようになる。

たどり着いた理解を利用するために、言語化を行う

参考文献

発達の最近接領域とは? 他者と関わるなかで学習者の揺らぎを生み出す

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発達の最近接領域とは?

自分一人でできることと、まだ自分にはできないことの間にある、誰かや何かと一緒に行うことでできる領域を指します。

  • 自分一人ではできないが、支援があれば実現可能なこと
  • 提唱者: ロシアの教育者ヴィゴツキー(1896 - 1934)

具体例

  • 大縄跳び: 自分一人ではタイミングを取れないが、周囲のかけ声があれば飛べる。
  • イデア発想: 全体像が見えていない状態でも、質問を通して考えを整理する。

周りと関わることで成長する

  • 自分自身と対話することで考えを整理する場合も含む。
  • 周囲との関わりを内化する(自分の中に取り入れる)ことで、自分自身で考える力を養う。

内化の重要性

ヴィゴツキーは「意味を言語として内面化すること」に注目しました。

  • 内言: 自分の中の言葉。主語や目的語を省略している。
  • 外言: 他者とのコミュニケーションで使う言葉。

教師が行うべきこと

  1. 発達の最近接領域を見極める。
  2. その領域の内容を達成させる。
  3. 繰り返しと言語化を促し、いずれ自分でできるように導く。
    • 具体的な経験と抽象的な概念を結びつける。

教師が生徒と共に行うこと

  1. 足場掛け: 環境を整え、達成可能な状況をつくる。
  2. 揺らぎを作る: 変化のきっかけを与える。
  3. 対話と問いかけ: 生徒がまだできない役割を教師が受け取ることで、発達の最近接領域に集中させる。

1. 足場掛け

自分一人では届かないところに届くよう、ヒントや型を提示する。ただし、直接行うのではなく、環境を整えることが重要。

2. 揺らぎを作る

発達の最近接領域を達成するには、自分の行動や考え方を変える必要があります。そのためには、周りからの促しが必要です。

3. 対話と問いかけ

メタ認知的観点では、認知作業とメタ認知作業を同時に行うのは難しいとされています。対話を通じて生徒の役割を教師が一時的に引き受けることで、生徒は発達の最近接領域に集中できます。このプロセスを繰り返すことで、生徒が次の発達段階に進むことが可能になります。

まとめ

  • 人は周りと関わりながら成長する: 社会的構成主義の発展。
  • 何を学ぶことができるかに注目: 今できることではなく、可能性に着目。
  • 支援と協力を準備することが重要: 環境やリソースを整え、調整することで学びが深まる。

無意識の学習とは - 意識で構成するだけでなく、無意識による学びのプラトーを越えるまで

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人は、意識だけで学んでいるのではない。

構成主義とは?

構成主義で空の容器に入れるのではなく、自分で理解を構成することが大事なポイント。

構成主義パラダイムが生んだバイアス

構成するという主体に注目した結果、「自覚的な意識だけが物事を学んでいる」というフレームが生まれた。

人は、実は無意識で学んでいる

理屈的にいえば

脳内のシナプス構成が変わること、信号の閾値や強度が変わること自体を意識は感じることができないが、裏では変化が生まれている

わかりやすい例といえば

いつの間にかうまくいくこと、ひらめきの瞬間がその例にあたる

ひらめきは、その瞬間だけの出来事ではなく、ゆっくり脳内の変化が生まれた最後の瞬間だけがひらめきとして認識している

補題)無意識の学習ではなく、練習してうまくなっただけ(=習熟)なのではないか?

もちろん、繰り返すことでうまくなったという部分もある。 ただ線形的にうまくなっただけではなく、ある時を境に非連続的な成長が実際に生まれる。

人の成長はプラトーモデルである

無意識の成長が生まれるまでには、意識的な活動とのタイムラグが存在する。 そのタイムラグの部分が成長のプラトー(平原)になっている。 ※これは一定のタイムラグがあるわけではなく、その期間は行うことや状況で様々

プラトーを乗り越えるために行うべき事

  • 成長が伸び悩んでいても止めない
  • ちょっとした変化に目を向けるようにする
  • メタ認知的に、取り組み方や捉え方を変更する

プラトーを乗り越えたら、不可逆的な変化が待っている

今当たり前にできていることが、できない時にはもう戻ることができない。 例えば、自転車の乗り方など。意識で行うのではなく無意識でのコントロールになっていて、逆に言語化が難しい

分からない自分がわからないことが、人に何かを教える難しさでもある。

人間の学習には、創発アブダクションが潜んでいる

プラトーを乗り越えるタイミングや状況をコントロールすることはできないが、 その瞬間には、人はシナプスの発火な瞬間を経験する。 逆に言えば、そのような現象を意識して起こすことで人は、少ないデータから学んでいるのではないか?

参考文献

私たちはどう学んでいるのか: 創発から見る認知の変化

リンク

「学び」の構造

リンク

構成主義について - インプットとアウトプットを繋げていく活動そのものが、理解をするということ

結論

人間は、自分で考えを巡らせ、体を動かさないと新しいことを習得することはできない。 インプットとアウトプットを繋げていく活動そのものが、理解をするということ。

背景と目的

教育を考える上でどこから話を始めるべきなのか。 様々な観点や提唱が出てくると思うが、現代の教育の根幹にはピアジェから始まる「構成主義」が教育のパラダイムとして採用されていることから始めるべきだろう。 ただそれは、パラダイムだから知るべきなのではない。

そもそも、人がなにかを知る、できるようになる、理解するということはどういうことなのか、つまり「How People Learn」についての自分なりの軸を持っていることで そこから様々なことを繋げていくことができる。 そしてその繋げるという行為が、構成主義においては人が何を構成しているのかということになる。

具体的な説明

動画を見る、本を読む、人と話す、などなどの様々な活動を通して人は学んでいる。 よく世間ではインプットが大事だということが言われる。だが、実際に人が何かを考えるときに、空のバケツに注ぎ込むような学習活動を我々はしていない。 つまりただインプットが目の前にあるだけでは人は学習していかない。 では、どのような時に人は学んでいくのか。 人は以下のようにして学んでいく。 - 新しく、得られた知識や概念を自分の中でつなぎ合わせること - つなぎ合わせた考えから、物事を予測しその結果を確かめること - 確かめた結果からつなぎ合わせを修正しなおすこと。

これらは順番通りというわけではないことに注意したい。その時の状況に合わせて行いやすいところから行われていく。

まず、新しい知識や概念を得ること。これは具体的な経験としてのインプットと言ってもいい。 つぎに、それを単体として覚えるのではなく、以前からあるアイデアや経験とつなぎ合わせることを行う。そのときには、言い換えたり言い直したりすることで自分の中での理解を作っていくことになる。 そして、それを状況に適応してその結果を確認する。 これは目の前に実際にあることだけじゃなく、頭の中で想像することなども含まれる。 ただ、人間は予測をすることでつねに、自分の考えを確認し直しているのだ。 そして、その結果と頭の中の考えを比べて、自分の考えを修正していく。

具体例

たとえば、人の話を聞いていて、何もその話が頭に入ってこないことを考えよう。 そのとき、聞いている人の脳内では、聞こえた話を繋げる活動が発生していない。自分の例に置き換えてみたり、聞いたことを言い換えることで理解を作ったりをしていない。 対して、自分が興味がありいろんなことを知っている分野では、人の話を聞くとそこからどんどん知識のネットワークが呼び出されて活性化されていく。 例えば、SwiftのUserDefaultsの話をしているときに、FirebaseやRDBについての知識があれば、 key-value形式の保存と、Store型やリレーションシップとの比較にイメージが進み、どちらの方がよりUserDefaultsに近いのかということを考えたりする。

これは、ただ知識として知っているからできるのではなく、知識や経験を繋げて考えてみようという脳の働きがあって生まれる活動なのだ。 そして、物事を知る学ぶということは、まさしくその繋げる働きこそが重要で、そのように物事を学んでいくことを構成主義というのである。

参考文献、情報

2020年に読んで有意義だった書籍紹介

この記事を書いているときはもう2021年も4月が終わり、GWが始まろうとしているときなのだけども、改めて自宅の本を読み直す機会があったので、それを機会に書籍を紹介してみる。

普段はWeb記事まとめを作っているけども、書籍もやっぱり紹介していきたいですよね。

 

 

 2020年で一番の衝撃だったと行ってもいいのがこちら。

OOUIという考え方、特に動作からインターフェイスを考えることがこれまで全くアイデアとして持っていなかったので確実な学びになった。

UIデザインを考えることがある人であれば必読と言ってもいいのかもしれない。

 

 

 なにかのおすすめで見つけていた。高校に芸術科があることや美術館が好きなことから気軽に読み始めてみたのだが、アートを越えた考え方を学ぶことができた素晴らしい本。

アート思考というタイトルが少しもったいないのかもしれない。むしろアートを題材とした探求の行い方、プロダクトとの向き合い方を教えてくれる本だった。

 

 

「教育について1冊教えて下さい 」と聞かれたら、今なら迷わずこちらをおすすめする。この本のテーマとしては、著者の教育について知見から働く人へ働き方を進めるというもの。だけど、著者の上田さんの教育についても考え方が濃密にまとまっていることで、教育について、そして自分の働き方についてどちらも学ぶことができる良書になっている。

 

 

嫌われる勇気

嫌われる勇気

 

今更ながら、というところはあるのだが、アドラー心理学、その中でも岸見先生の解釈によるアドラー 心理学について。アドラー心理学という考え方を対話調で気軽に読むことができる。賢者と青年の対話という構造自体が、ソクラテスの問答法に繋がっているのだろう。

ただ、若干青年の怒りの口調が多くて疲れてしまうのでそこは流すようにして読むのがいいのかもしれない。

 

 

 年末に一部ネットで内容が素晴らしいと話題になっていた100分de名著のディスタンクシオン。まず、NHKテキストがべらぼうに安い。この素晴らしい内容で500円!

そして、内容としても格差が広がってきている現代をどう読み解くのかということを新しい観点からしっかりと捉えられるようになる骨太さ。

教育的文脈だと「つながり格差」というワードでも言われているが、哲学が個人的に好きなので、ブルデューから考えていきたい。

2021年1月あたりのUnityに関連する記事ピックアップ

たまに、特定のテーマで情報をキャッチアップしたいと思うときがやってきます。

そうなると、特定の情報サイトなどから、きになるものをざっと開いて並べて見ていくことがあります。

今回はUnityについて調べる機会があったので、せっかくならブログにも備忘録としてまとめていきます。

 

 

 

Unityインターハイの決勝進出者へのインタビューがまとめられています。

note.com

 

Unityroomと使い分けをしていきたいですね。

indiegamesjp.dev

 Unity公式のチュートリアル、充実してきたのでまたトライする時間作りたいなぁ。

blogs.unity3d.com

 

Dotweenを使えば本当に少しのスクリプトでアニメーション作れるから便利

game-ui.net

 

ビジュアルスクリプティングはUnityが公式的に力を入れていくので、どのように向き合っていくかを考えていきたいな。特に初学者はコードとビジュアルスクリプティングをどのように学んでいくか。

blogs.unity3d.com

UnityでもXDを使いたい!

blog.kyubuns.dev

 

面白そうなアセット!

raspberly.hateblo.jp

 

Git LFSの説明なども入っていてわかりやすい。

note.com

【コビットからビスコまで】2020年1月から3月で気になった記事や動画などのまとめ

不定期更新です。新型コロナウイルスの影響で普段オフラインで行っていた授業をオンラインで行うことになり、とてつもなく激動の2週間を過ごしていたのですが、それも落ち着きました。

 

今回は、前半が真面目系、後半はおもしろ系になっています。

 

みんな気になる新型コロナウィルスについて

 

note.com

いろいろな記事を見た中で、PubMedなども引用されているかなり詳細まで分かる記事。

 

toyokeizai.net

会話形式の記事が読みたい方は、あの岩田先生へのインタビュー記事もあります。

 

 

https://www.washingtonpost.com/graphics/2020/health/corona-simulation-japanese/

ワシントン・ポストのシミュレーション画像

 グラフとして一番面白かったのはこちらのワシントン・ポストの記事。実際に動くシミュレーションがあるので見てみてください。

埋め込みができなかったので、上の画像はスクショです。

 

 

ゲーム系

note.com

FF5を題材にした青春。

まさに我々のゲームによる青春が書かれているような記事でした。

FF5は買えなかったのだけど、何故か攻略本があったので情報だけはとても詳しくなった思い出。

 

anond.hatelabo.jp

ゲームプランナーの方の増田。ゲームをどれだけ行っているかが、必要条件というわけでは十分条件なんだと感じました。

ただ、時間をかければいいというだけではなく経験の幅広さ、また様々なことを楽しむ気持ちが必要なんだろうなと思っています。

 

note.com

そんなゲームプランナーがディレクターとして活躍するためには、というための記事。

そんなかえるDさんの会社のゲームですが新作が出まして、アーリーアクセスとしてSteamの人気の新作ランキングで1位となっているみたいです。

 

gameanimation.info

ゲームUIについてのブログを発見しました。ゲーム制作って多岐にわたるので、細かい情報がいろんなところにあったりします。それらを効率的にまとめることができる仕組みやサービスが欲しいなぁと思っていたり。

 

www.gamecast-blog.com

ゲーム系ラストはこちら。本当にパズルゲーム風広告って増えたのですが、その実際が書かれています。

www.gamecast-blog.com

ないなら作ろうということで、実際に広告にあるようなパズルゲームを作った人もいます!

 

教育系

教育関係は、GIGAスクール構想、新型コロナなどここ最近での変化が大きく生まれつつあると思っています。が、新型コロナについてなどは本当に様々なことが起こっているので、落ち着いたら4月ぐらいにまたまとめていきたいなと。

ということで、普通という言葉が正しいかはわかりませんが、他のジャンルと同じような興味範囲のものを紹介。

 

www.nishinippon.co.jp

学校についての権限は、僕らが思っているより校長が大きく持っています。その校長が新しい試みに挑戦してくというのは素直に応援していきたいですね。

 

www.jukupapa.com

学校が休校などになるなかで時間が増えたと思いきや、新しいなにかへの時間が増やせないときには、気合ではなくて仕組みでアプローチしてみましょう。

 

medium.com

そして、学ぶときは1つづつ、地道に積み重ねをしていきましょう。

僕のヒーローアカデミアのエンデヴァーも、最新刊で積み重ねについて説いていました。

 

学問系

nmoriyama.hatenablog.com

言語処理の分野ではBERTが流行っているのですが、様々な背景から生まれているのでBERTをすぐに理解するのは難しいと思っていました。

が、この記事は本当にわかりやすくまとめてくれています。

 

math.course.jp

より基本的な、ニューラルネットワークとしての過学習など既知の問題についてのわかりやすい解説はこちら。

 

Webサービス

suzusime-log.hatenablog.jp

これは、正直本当にすごい。

しっかりバズる機会さえあれば、ボカロというかバーチャルな音声や歌声に革命が産まれていくでしょう。本来そういう場所はニコニコが担っていたのですが、今のニコニコがその受け皿となってくれるかどうか。。

 

qiita.com

バズとはどんなことが起こるのか。そして高校生としてWebサービスをしっかり作る人とはどこまで考えているのかを知ることができる記事はこちらです。

 

nlab.itmedia.co.jp

イデアとして素晴らしいなと感じたのはこちら。まだまだアイデアがあれば世の中にないサービスは作ることができる。

 

サブカル

number.bunshun.jp

今年のM-1はすごかった。ミルクボーイやぺこぱなど、M-1からまだまだ世の中に広く出ていく芸人はいそうですね。そんなお笑いのトップを走る人が何を考えているのかを覗き見ることができます。

ぺこぱについては、オードリーのオールナイトニッポンにゲスト出演した回が素晴らしかったのだけど、タイムフリーもう終わってしまったかも。

 

kensuu.com

文章について納得の記事。

普段行っているスクールなどで人に説明するスライドを作ることが多いのだけど、この記事の半ばにあるテクニックを実は無意識に実践していた。

「ロジックで、読者の頭の中にでてきた疑問を、一つづつ潰してく」という方法なのだけど、やはりみんな考えることは似ているのだなとも実感。

 

jp.quora.com

Quoraシリーズその1。

英語で名前を記述するときに名字を大文字にすること、やめようと思いました。

(おそらく、学術論文などではまだこの慣習は強いのかも?)

 

jp.quora.com

Quoraシリーズその2。

このような質の高い考察などを見ることができるので、Quoraおすすめです。

 

www.cinra.net

まだブログやラジオなどには書けていないのだけど、ヨルシカは今のJ-Popの先端の1つを担っていると思っていて。それはまた別途発信したい。

そんなヨルシカへのインタビューなのでこれは紹介せざるを得ない。

 

note.com

この記事を書いている日の翌日が、100日後に死ぬワニの最終日です。そちらの結末がどうなるかはまだわからないのですが、この記事の結末は僕が決めることができるので、せめて同じ100日シリーズを。

 

 

この気になったことまとめ、理想は2ヶ月ぐらいでの更新ができればいいなと思っています。